2017-09

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今年NO,1ゲームソフト・・・それは・・・ - 2012.09.10 Mon

baio.jpg

↑でしょう!!

そう!バイオハザード6がついに発売まで1ヶ月切りました!
いやー長かった・・・5からどれだけ待った事か・・・。
5がでたのが2009年3月5日だから3年半・・・。

個人的にバイオシリーズはテレビゲームで一番好きなシリーズです!(次にFFシリーズね!)
中学2年の時からずーっとこのシリーズをやってきて、多分ほとんどのシリーズを3週づつくらいはしてると思いますw
2、4、5、コードベロニカについては確実に5週以上ずつやってる(*´д`*)
それくらい大好き!

そんなバイオシリーズ最新作6がついに・・・10月4日に発売です!!
本当はPC版が欲しかったからPC版が出るまで待とうかなぁーとか地元のM氏と話してたんですけど・・・調べれば調べるほどPC版の発売日は来年になる確率が高かったので・・・これは待てない!と思ってPS3版を予約しましたw
PS3は40GBを激安で4000円で落札(。・ε・。)

配送が発売日の前日っぽいので発売日には届きそうで今から超楽しみ(。>0<。)

さて・・・それじゃあバイオハザード6に向けてちょいと過去の重要登場人物の復習!


【バイオハザード0】

 レベッカ・チェンバース 性別女 年齢18
この作品の女性主人公。S.T.A.R.S.の新人隊員。薬品に関する知識や技術が優秀。
 
 ビリー・コーエン 性別男 年齢26
この作品の男性主人公。元海兵隊少尉。ある軍事作戦中に23人もの民間人を虐殺した罪で死刑判決を受ける(冤罪)

【バイオハザード1】

 クリス・レッドフィールド 性別男 年齢当時25
男主人公。S.T.A.R.S.隊員。元空軍所属の熱血漢。戦闘機・ヘリの操縦に長けている。射撃技能など戦闘能力の高さはチーム内随一。身体能力も高く、精神的にも強靭なタフガイ。

 ジル・バレンタイン 性別女 年齢当時23
主人公。S.T.A.R.S.隊員。爆発物処理の専門家。ある程度の化学知識もあり薬品の調合などもこなす。米陸軍特殊部隊デルタフォース訓練過程を修了している。

 アルバート・ウェスカー 性別男 年齢当時38
S.T.A.R.S.隊長。生物工学のスペシャリストで元陸軍の技術将校。アンブレラ社からの派遣により就任した。高い戦闘能力と豊富な知識、鋭い洞察力を持つ。 
 
 バリー・バートン 性別男 年齢当時38
ジル編パートナー。元SWAT。クリスとは深い仲で、S.T.A.R.S.に彼をスカウトしたのもバリーである。火器関係の知識が豊富で、隊内での火器の整備・補充を担当、その扱いにも優れている。本作品後行方不明扱い。 
 
 レベッカ・チェンバース 性別女 年齢当時18
クリス編パートナー。衛生担当。化学知識に優れ、18歳にして大学も卒業済み。マイペースな性格。赤いバンダナを愛用している。経験不足ではあるが、毒に冒されたクリスを助けるために血清を取りに行ったり、怪植物を退治するための薬品を調合したり、起爆装置を作動させたりとかなり有能なパートナー。
なお、事件から生還したメンバーの中では唯一その後の消息が明らかになっていない。

【バイオハザード2】

 レオン・S・ケネディ 性別男 年齢当時21
21歳の新人警察官であり、本作の男主人公。正義感が強く、行動力に優れるが、時間にはとてもルーズ
 
 クレア・レッドフィールド 性別女 年齢当時19
19歳のバイク好きな大学生であり、本作の女主人公。前作の主人公クリス・レッドフィールドの妹で、連絡の途切れた兄を訪ねてラクーンシティを訪れる。

 エイダ・ウォン 性別女 推定年齢24
謎の多い東洋系の美女。レオンに出会い、行動を共にする。アンブレラの社員である恋人のジョンを探していると語るが、街が非常事態に陥っているにもかかわらず焦る様子が無く、その冷静な態度と射撃の熟練度などから只者ではない雰囲気を漂わせる。その正体は謎の組織のスパイであり、G-ウィルスを回収する任務を受け、ジョンに接近して恋人となっていた身である。レオンとの同行中に彼を本当に愛するようになり、最期はレオンに愛を告白して事切れる(裏プレイ時)が、実は生存していたことが『3』で判明する。

 シェリー・バーキン 性別女 年齢当時12
ウィリアム・バーキンとアネット・バーキンの愛娘で、12歳の薄幸の少女。人見知りが激しいが、クレアに心を開き行動を共にすることになる。ゾンビが徘徊する中を1人で行動できる気丈な精神を持つが、置いてけぼりにされるとしゃがみ込んでしまったり、クレアが横に並ぶと手を繋いできたりと、一度懐いた相手には甘える一面も見せる。

【バイオハザード3】

 ジル・バレンタイン 性別女 年齢当時23
『バイオハザード1』、そして本作の主人公。『バイオハザード1』以後、S.T.A.R.S.のメンバーはアンブレラの実態を調査すべく活動を続けており、他のメンバーはヨーロッパ等に渡っていたが、彼女はラクーンシティに残り調査を続けていた。街の惨劇に巻き込まれて脱出を決意する。軽い身のこなしと高い戦闘能力で常人離れした生存能力を備える。元々がS.T.A.R.S.のバックアップ要員であったため爆発物処理や開錠術なども使いこなす。

 カルロス・オリヴェイラ 性別男 年齢当時21
ブラジルのインディオの出身。幼少期からゲリラとして活動していた。21歳という若さのためU.B.C.S.のメンバーの中でもかなり若手の部類に入るが、ラクーンシティの惨状の中で生き延びていたことが彼の傭兵としての実力を証明している。ジルと出会い、ラクーンシティからの脱出に協力し合うこととなる

【バイオハザード:コードベロニカ】

 クレア・レッドフィールド 性別女 年齢当時19
『バイオハザード2』の主人公の1人。兄であるクリスの捜索の為にアンブレラのパリ研究所ビルへ潜入し、激しい銃撃戦を繰り広げるが逮捕され、ロックフォート島に収監される。島が襲撃された際にロドリゴにより開放され、スティーブとともに脱出を目指す。兄クリスを非常に慕っているが、一方ではスティーブに対しお姉さんぶる一面も。

 クリス・レッドフィールド 性別男 年齢当時25
『バイオハザード1』の主人公であり、クレアの兄。元はラクーン市警察の特殊部隊S.T.A.R.S.の隊員であったが、『バイオハザード1』によって隊は壊滅。生き残ったメンバーとしてアンブレラの実態を暴くためヨーロッパに渡り調査を行っていた。レオンからの連絡を受け、クレアを救出するためにロックフォート島へ赴くが、すでにクレアは脱出した後であった。代わりに彼は思わぬ「旧友」と再会することになる。
 
 スティーブ・バーンサイド 性別男 年齢当時17
ロックフォート島の監獄に父親と共に囚われていた17歳の少年。島内の混乱に乗じて脱走し、同じく収監されていたクレア・レッドフィールドと出会い、島からの脱出の為に協力しあう事になる。父親が原因で母親を殺され、自分は投獄されてしまったためやや人間不信に陥っており、家族の絆という物に嫌悪感を示す。その為か、力の象徴である銃に対し並々ならぬこだわりを持つ。だが心の底から父親を憎んでいたわけではなく、ゾンビと化した父親と対峙した際には攻撃を躊躇していた。クレアと行動する内段々と心を開き、信頼を寄せるようになる。アレクシアにT-Veronicaを投与されてモンスター化させられクレアに襲い掛かる。最後には理性を取り戻しクレアを助けるが、触手により致命傷を受け、最期はクレアに愛を告げ静かに息を引き取った。肉体はアンブレラを裏切り対抗組織に身を置くアルバート・ウェスカーに持ち去られる。ウェスカーの台詞から、今後何らかの形で再登場する可能性もある。

 アルバート・ウェスカー 性別男 年齢当時38
『バイオハザード1』の登場人物であり、元S.T.A.R.S.アルファチームの隊長。しかしその実体はアンブレラの研究員であり、組織の鞍替えを目論み「洋館事件」の裏で暗躍していた人物であった。洋館事件で死亡したと思われていたが、同僚であったウィリアム・バーキンから貰った「使用すれば一度仮死状態になり、超人的な能力を持って復活する薬」を摂取していた為復活。その副作用か瞳孔が変化し、爬虫類を思わせる細い赤く光る目になった。アンブレラと敵対する製薬会社「H.C.F.」の部隊に参入し本作に登場。部隊を率いてロックフォード島を襲撃、T-Veronicaの確保に成功する。同時に、再びクリスと相対することになり、その憎しみをぶつけている。

6年後↓

【バイオハザード4】

 レオン・S・ケネディ 性別男 年齢当時27
『バイオハザード2』及び本作の主人公。前職は警察官であるが、赴任後にラクーンシティが消滅したため事実上1日で失職した。だが、クリーチャーの巣窟と化したシティから生還した生存能力の高さを見込まれ、アメリカのエージェントとしてスカウトをされる。『2』の頃より身体能力、精神力ともに大きく成長している様子であり、どんな苦境でもジョークをしばしば口にする余裕を見せる。今回の任務として、大統領令嬢アシュリーの捜索・救出の指令を受けヨーロッパへ跳ぶ。

アシュリー・グラハム 性別女 年齢当時20
アメリカ合衆国大統領令嬢。マサチューセッツ州の大学に通う20歳。下校中にサドラーを中心とするロス・イルミナドス教団の配下に誘拐されてしまう。基本的に明るい性格をしているが、少々自分勝手な面が目に付くところもある。戦闘能力は皆無であるものの鋭い観察力を持ち、危機に直面しても突破口を探す。レオンとは協力して生存の為の探索を行うことになる。
ノーマルコスチューム使用時にレオンの目線がスカートの下を覗くと怒りの仕草をみせる。そのプロポーションゆえ、ルイスからは「大統領の娘にしてはおっぱいがでかい(より直訳に近い表現では『大統領は娘の胸にミサイルを装備させてるのか』)」とからかわれ、高所から飛び降りる際にはレオンから「君の尻なら大丈夫だ」と言われ、不快感をあらわにしていた。
また、レオンに助けられ、同行している内に彼に恋心を抱いたようで、脱出後にレオンにそれを暗に示すも、やんわりと断られている。その際、エイダとの関係をレオンに問い詰めている。

 エイダ・ウォン 性別女 推定年齢30
東洋系の美女。年齢は推定30歳。真紅のチャイナドレスを着ている。目的・素性など全てが不明。エイダ・ウォンという名前ですら仮の物である。『2』で死亡したかと思われていたがウェスカーにより救出され、彼の組織に所属する。サンプルを狙ってクラウザーと共に工作活動を行っている。フックショットを用いた軽やかな身のこなしと、レオンにも劣らぬ射撃の腕を持ち、事態の裏で暗躍する。前作でのぞかせた情に流される弱さは本作ではほぼ窺えないが、レオンを極めて高く評価しており、その危機には何度も駆けつけている。

 アルバート・ウェスカー 性別男 年齢当時44
元S.T.A.R.Sの隊長。オールバックにした金髪と、その表情を包み隠すサングラスをかけている。実はアンブレラの優秀な研究員であり、S.T.A.R.S.には独自の思惑による工作活動の一環として潜伏していた。第一作でクリス達に野望を阻止され死亡したかと思われたが、『CODE:Veronica』でその生存が確認される。力の象徴たる「アンブレラ」の復活を画策しており、新たに巨大製薬会社「S」と接触している。今作では、プラーガのサンプルを得るためにエイダやクラウザーを村に送り込み、裏から彼らの行動を指揮する役で登場している。

4年後↓

【バイオハザード5】
 
 クリス・レッドフィールド 性別男 年齢当時35
『バイオハザード』、『バイオハザード CODE:Veronica』の主人公で、今作でも主人公を務める。ラクーン市警特殊部隊『S.T.A.R.S』の元メンバーであり、数少ない生き残り。『CV』で南極基地を脱出後もアンブレラ社を倒すべく、元同僚のジル・バレンタインと共に活動を続けていた。現在は新組織『BSAA』の北米支部所属、創設時からのメンバー「オリジナル・イレブン」。経験豊富で作戦参加数は組織内随一。本作の3年前の任務で、良き相棒のジルを失ってしまうが、悲しみに暮れる事無く生物兵器の殲滅へと情熱を燃やす。しかし、その後の任務では主に単独で行動し、今作の任務中に彼女の事を思い出して塞ぎこむ事がある他、仲間を失う事に臆病になっている。


 シェバ・アローマ 性別女 年齢当時23
アフリカ出身の黒人女性。今回クリスの相棒として任務をこなす、もう一人の主人公。西部アフリカ支部所属。戦闘にも長けており、しなやかな身のこなしでクリスにも負けない蹴り技を中心とした素早い体術を繰り出す。過去にアンブレラの実験に巻き込まれ両親を亡くしており、バイオテロに対して激しい憎しみを抱いている。その後アメリカで特殊教育を受けた。なお、他のキャラクターを操作する際には画面左側に寄るが、彼女を操作する時のみは左利きである為、キャラが画面右側に寄る。2周目以降では一人プレイでも使用可能になる。


 ジル・バレンタイン 性別女 年齢当時33
S.T.A.R.Sの元メンバーで、クリスの相棒として長い間アンブレラと戦い続けてきた女性。クリス同様BSAA創設時からのメンバー「オリジナル・イレブン」であったが、3年前のスペンサー拘束任務の際、ウェスカーとの戦いでクリスを助ける為に自ら犠牲となって、崖下に落ちてしまう。その後3ヶ月に及ぶBSAAの大規模な探索が行われたものの、結局彼女の死体どころか、遺留品すら一つも見つからなかった。そして2006年11月23日、公式に死亡とされたが、クリスの元に彼女の生存をほのめかす情報が寄せられている。本作品でアルバート・ウェスカーから生存していたジルを奪還し、最後にはクリス、シェバ、ジルで無事に脱出。

 アルバートウェスカー 性別男 年齢当時48
『S.T.A.R.S』の元隊長。クリスの元上官で、彼の宿敵とも言える存在。自身や部下(主にエイダ・ウォン)の暗躍により、「T-ウイルス」をはじめ「G-ウイルス」「T-Veronica」「プラーガ」といった、シリーズに登場する危険な生物のほぼ全種を手中にしており、今回の1件もやはり彼の暗躍が関与している。若い頃に特殊ウイルスを投与された事により超人的な能力を身に付けており、今作では至近距離の弾丸を避ける、ロケットランチャーを素手で受け止める、ミサイルを掴んで投げつける等、パワー、スピード、反射神経も上昇している。
本作品の最後に元部下で現在宿敵となっているクリス・レッドフィールドと対決をし、戦いに敗れ死亡。

長かった・・・w
ちなみにキャラクター名に色がついている人物が・・・バイオハザード6に登場する人物です。
赤が女性キャラクター、青が男性キャラクター。(ウェスカーは本人は死亡扱いとなっているのででませんが、ウェスカーの息子役であるジェイクが出ます。)

こう見るとバイオハザード6の登場キャラクターは過去のバイオシリーズ全て含めても一番登場キャラクターが多くなりそう。
わかってるだけで・・・クリス、レオン、エイダ、シェリーの四人!今までのバイオシリーズで過去の主人公やサブ主人公が4人も出てくるのって無かった気がする(*´д`*)
そしてなんといっても6の鍵になりそうな人物・・・ジェイク・ミューラー!
このジェイクがどうやら1~5までの黒幕的存在ウェスカーの息子らしい!バイオ6にこの人物がどう影響与えてくるのかめちゃ気になる!

そして個人的に俺の大好きなレオン、エイダが出てくるのがめっちゃ嬉しいww
何故なら・・・バイオ全シリーズで一番好きな男性キャラがレオン。女性キャラがエイダだから!
この二人が操作出来る6とか俺的には買う前からこれ以上のソフトはないってくらい神ゲー過ぎる(。>0<。)

バイオ2で出てきた当時12歳のシェリーが操作出来るメインキャラとして出てくるのも嬉しすぎる!
バイオ2の時は銃も使えなくて、レオンとクレアに助けられながらひたすらゾンビから逃げ回る事しか出来なかったあのシェリーが・・・6では・・・ハンドガンでバンッ!マシンガンでバババババンッ!マグナムで・・・
なんて事を考えるだけで楽しみ過ぎる(´ω`)トホー

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↑バイオハザード2でのシェリー・・・幼すぎる(・ω・)

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↑今回のシェリー。美人に成長(o・ω・o)

4973127e.jpg
↑でもやっぱりバイオシリーズNO.1の美女はエイダ!

早くエイダでマーセとかやりたい!
早く地元の友達とオンラインしたいい!

あっそうそう。今回のバイオハザード6は・・・なんとバイオ5の2倍以上の長さだそうです!
バイオ5は最初から最後までずーーっとクリス1人が主人公として進んで終わり。

でも今回の6はクリス、レオン、ジェイクの3人がそれぞれメインの主人公なので5より長くて当然といえば当然。
しかも6では1人のキャラクターでの全体のストーリーが5の全体ストーリーの70%くらいあると発表されてます!
つまり・・・70%×3人で210%!バイオハザード5の2倍の長さ!最高過ぎる(*´д`*)
しかもエイダとシェリーが操作できるなんて・・・文句ない!

早く出てー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

という事で最後はバイオハザード6のトレーラーでもどうぞ!
バイオハザード6第3トレーラー

他にもバイオハザード6はシステムやゲームモード面で今までのバイオとは違う所がかなりあるので、次のバイオ6の記事ではそっちをメインに書いていきたいと思います!
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かおるぽこ

Author:かおるぽこ
主に趣味の事についての記事や動画紹介などしていこうと思います。このブログを通じて同じような趣味を持っている人と情報交換出来たりしたら最高です!他にも日常的な出来事など書いていく予定です!

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